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ハウスケアブログ

ホームページ更新しました

こんにちは。宮前平リフォーム専門店、ハウスケアの山本です。

事務の仕事として、これもやらねば、あれもやらねばと試行錯誤している日々です。

ようやくひとつ区切りがつきました!

ホームページの施工例です!!

 

トイレの商品毎の施工例紹介ページを作成しました。

トイレリフォームの際、一緒に壁紙や床を貼りかえる場合もあります。

トイレ本体は決まっても、壁紙や床の色・デザインで悩む方は多いです。

イメージをつかみやすくするために、ぜひどうぞご覧ください。

 

ハウスケア トイレ商品毎ホームページへ

 

戸建まるごとリフォーム②

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

温かなゴールデンウィークが終わったと思ったら、今週はずっとお天気がよくないようです。

週間天気予報をみると、まるで梅雨のようなお天気模様です。晴れ間が恋しいですね。

 

さて、連休前にスタートした『戸建まるごとリフォーム』の2回目は、リフォーム階段をご紹介します。

このリフォームのポイントとも言える「リフォーム階段」。

 

床を変えたら、階段も同じように合わせたいですよね。

これまでの掛け替えのようなリフォームでは工期も費用もかかってしまいますが、「リフォーム階段」は上張りで、工期も費用もぐっと抑えられるのが魅力です。

リフォーム階段の資料を作りましたので、↓ こちらでリフォーム階段の特徴と、施工の流れをご覧ください!

 

 

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リフォーム階段資料のコピー

 

施工事例は、今回の戸建住宅です。

階段が変わると、ぐっと印象も変わりますね。

 

室内のリフォームの現在進行中です。

次回、またご紹介します!

戸建まるごとリフォーム①

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

今月始めにご紹介した空き家リフォームに続き、戸建まるごとリフォームをシリーズでご紹介します。

現在着工中のリフォームですので、完成までの様子をタイムリーにお知らせしていきます。

どのようにリフォームが進んでいくか、どのように変わっていくか、お楽しみいただけたらと思います。

 

今日は、リフォーム前の様子をご紹介します。

この戸建住宅は不動産会社所有の物件で、築浅ですが、販売用としてまるごとリフォームをします。

3階建ての戸建住宅で、間取りなどの大きな変更はありませんが、設備・内装を一新し、ちょっとした「こんなことがあったらいいな」と思うプラスαのリフォームをします。

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玄関ポスト~玄関~1階階段~2階階段

(プラスαポイント!)玄関ポストは、宅配ボックス付きのものに取替えます。

マンションではオーソドックスな宅配ボックスですが、戸建住宅でも宅配ボックスが利用できたら便利ですよね。

 

今回のリフォームの最大のリフォームポイントは、リフォーム階段です。

床などの内装をホワイトベースにするので、階段もそれに合わせてリフォームします。

次回詳しくご紹介しますが、リフォーム階段は既存階段の上から貼り重ねるだけなので、

従来の掛け替え工事と比べて短工期でリフォームできる、このリフォーム工事の目玉商品です。

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2階の階段の横には1m四方のオープンスペースがあります。

ここのスペースもプラスαリフォームします。どんなスペースになるか、どうぞお楽しみに。

 

 

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キッチンスペースはこんな様子です。設備は、全て新しいものに入替えます。

 

 

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水廻りのビフォア。こちらの設備も全て新しいものに取替えます。

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3階。陽あたりがよい物件です。

 

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先週から工事が始まりました。

まずは足場を立てて、外壁塗装から。

 

一旦ゴールデンウィークに入るので、工事が中断しますが、お休み明けから随時リフォームの様子をご紹介していきます。

どうぞお楽しみに!!

ゴールデンウィーク休業のお知らせ

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアです。

ゴールデンウィークは、誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月)

 

休業中にいただいた「お問い合わせ」につきましては、

5月7日(火)以降に対応させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

引き戸のすすめ

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

先日ご紹介したリフォームのお宅では、キッチンの他にユニットバスの交換、洗面所の扉交換の工事も行いました。

その中で、洗面所の引き戸に注目して、ご紹介します。

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洗面所の扉は、もともとは洗面所側に開くドアでした。

開き戸は、どちらに開くかが重要です。

今回の事例は、洗面所側に開くため、広くない洗面所内での動線が制限されてしまいます。

右上の写真のように、扉を開けると、浴室の扉と重なってしまいます。

 

この開き戸を開き戸にすると、開閉によるスペースを取らずに、引き戸を開けておけば、湿気のこもりやすい浴室・洗面所の通気もよくなります。

 

 

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既存のユニットバスと扉、一部の壁を解体・撤去します。

洗面ユニットは、そのまま残します。

 

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ユニットバスを組み、引込み戸を設置します。

ユニットバスの大きさぎりぎりに引込み戸と壁を納めます。

 

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完成がこちら ↑ ↑ ↑

 

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引き戸あければ、開口ひろびろと動線がスムーズで、洗面所との行き来ができます。

浴室への出入りも、開きの扉の開閉を機にする必要もありません。

引き戸は、開け放しにすることができるので、洗面所と廊下の空間がひとつの空間のように広々とし、戸が壁に納まるので動線もスムーズになりました。

扉一枚の交換以上の使い勝手の良さがあります。広くないスペースには、特に有効です。

 

洗面所は、床のクッションフロアと壁のクロスを貼り替えました。

洗面設備はそのままですが、内装材が変わるだけで、真新しい印象で雰囲気も変わりますね。

 

最後に、この洗面所に続くユニットバスのビフォア⇒アフターです。

 

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その他の施工事例も、随時更新しています! ⇒ こちら

 

 

 

キッチンの壁を取り払おう!

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

最近、キッチンリフォームで要望の多いのが、クローズキッチンをオープンにする事例です。

キッチンが裏方であった時代から、キッチンが家族団欒を繋ぐ場である時代の現れでしょうか。

垣根なく家族が繋がれるよう、リフォームでキッチンの壁を取り払いましょう!

 

今回のキッチンの事例をご紹介します。

リフォーム前がこちら ↓ ↓ ↓

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壁に囲まれたキッチンです。

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カウンターがあり、その上に窓が開いていて、 キッチンに立つ奥様はこの窓からリビング・ダイニングの様子を伺うというのが、この時代のマンション・キッチンの主流でした。

 

では、壁を取り払っていきましょう!

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既存のキッチンを解体・撤去し、レンジ周りの壁を覗いて、カウンターより上の壁をカットします。

 

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壁・天井を補修し、新しいキッチンを組立・設置します。

蛍光灯だった照明は、温もりあるダウンライトに変更しました。

 

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クロスを貼れば、完成です!!

 

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キッチンに立つと、リビング・ダイニングが望め、窓からの採光もあり、開放感があります。

キッチン、リビング・ダイニングがひとつの空間になり、一体感が感じられます。

 

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キッチンは、クリナップのラクエラ。

レンジフードはホワイトで、白いクロスと馴染んで、圧迫感を感じさせません。

 

 

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キッチンがオープンになると、家族みなでキッチンを取り囲んでの会話が弾みそうですね。

 

オープンキッチンの事例は、他にもたくさん!

施工事例をぜひご覧ください ⇒ こちら

 

空き家活用リフォーム③

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

今日は、空き家のリフォームの完成と、その後をご紹介します。

図面とビフォア→アフターのパネルをご覧ください。

 

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開口を変えたことで、見た目もすっきりとした印象になりました。

 

 

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玄関の位置をし、引き戸から開き戸へ変更しました。

防犯性も高いまりました。

 

 

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間取りを変更し、玄関から廊下を通り、独立したLDK空間へと仕切られました。

室内は、まるで新築のようです。

 

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トイレも一新!
床は木の質感あるフロアタイルに、壁はモルタル調のクロス貼りです。

トイレ隣の扉を開けると、間仕切り壁をなくし、1つの空間にしたLKD空間です。

 

 

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ヴィンテージ調の床に合わせて、建具はチェリー、耐震補強した見せ梁も色を合わせて、部屋全体をスタイリッシュに仕上ました。

LDKの空間は、掃出しまどや高さのあるFIX窓を設けので、陽ざしが射し込み、明るく開放的な雰囲気です。

壁には断熱材も入れたので、冬の寒さが厳しかったリフォーム前とは比べ物にならないくらい温かです。

 

 

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耐震壁となる袖壁を活かして、リビング側にカウンターを設置しました。

セミオープンの部分の天井には、ライティングレールとヴィンテージ調のペンダントライトを設置。

デザイン性の高い照明を取りつけるだけで、空間がぐっとスタイリッシュになります。

キッチン横の壁は、グレーの黒板クロスを貼りました。その日の献立を書いたり、お子様のお絵描きスペースにもなります。

 

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洗面所も、モルタル調のクロス貼り。水廻りをエリア分けするのに、内装材(クロス)を貼り分けます。

タイル貼りの在来工法のお風呂から、気密性の高いユニットバスへ変更しました。

窓も小さくして、より保温性を高めます。

 

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LDKから2階へ上がる階段。

階段はそのままに、内装仕上げ材で改修しました。

 

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和室が二間だった2階は、洋室へ変更。

1階の内装と同じく、床はフロアタイル貼り、天井・壁は白の塗装仕上げにしました。

 

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押入れは、天井まであるクローゼットに。

中にはハンガーパイプと枕棚があり、使い勝手のよい収納になりました。

 

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もう一部屋もコンパクトながら、明るく、心地よい雰囲気です。

 

 

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こちらの戸建は、内装のパーツにもこだわりました。

全体をチークのヴィンテージ調に、それに合わせて、建具や照明も素材も揃えました。

リビングの壁は、マテリアル感ある木のアクセントクロスを貼り、スタイリッシュな雰囲気な空間を演出。

内窓や建具は黒のアイアンで、木+アイアンの違う素材の組み合わせのバランスも楽しめるようにしました。

 

老朽化し、住まい手のなかった空き家が、劇的に生まれ変わりました。

耐震補強や、断熱材を入れたり、建物の基礎の修繕から、間取り変更、設備や内装の一新まで、しっかりと手を入れることで、新築物件のようになりました。

 

完成後、賃貸物件として公開したところ、即!入居者が決まったそうです。

リフォーム費用はかかりますが、空き家が活用され、運用されれば、大きな資産になります。

空き家の活用にお悩みの方は、ぜひハウスケアにご相談ください。

リフォームや活用の事例をご紹介します!
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その他の施工事例も更新しています。 こちら からご覧ください。

 

空き家活用リフォーム②

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

今日は、空き家活用リフォーム②として、施工の様子をご紹介します。

この戸建の問題と、問題解決のためのご提案から、シートでご覧ください ↓

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ここからは、実際のリフォーム工事です。

図面と写真を照らし合わせて、ご覧ください。

 

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実際の工事の流れがお分かりいただけたでしょうか?

次回は、完成の様子をご紹介します。

どうぞお楽しみに!

 

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その他の施工事例も更新しています。 こちら からご覧ください。

 

 

 

空き家活用リフォーム①

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

ハウスケアのある宮前区は、都心へのアクセスがよく、ファミリー層を中心に人口が増え続けているエリアですが、空き家の問題をちらほらと聞くようになりました。

空き家をお持ちの方、これから空き家を持つかもしれない方必見!

シリーズで、空き家対策のリフォームをご紹介したいと思います。

 

親元を離れてマイホームを持っている方、相続した不動産の使い道に困っている方、持ち家を空き家にしていませんか?

誰も住む予定がないまま空き家を所有していると、固定資産税がかかりますし、

状態の悪い空き家を放置し続け、行政から「特定空き家」と認定されてしまうと、「住宅用地に係る特例」措置が解除され、固定資産税が最大6倍にまで跳ね上がってしまいます。
ご自身で住むためにリフォームしたり、賃貸に出したり、空き家の活用について考えてみませんか?

 

今回ご紹介する空き家活用リフォームは、築年数が経過し、家の状態もよくなかった戸建住宅を、耐震補強含めて、フルリフォームした事例です。

フルリフォームした家は、駅からのアクセスが良くない条件にも関わらず、賃貸物件として公開したところ、即!入居者が決まったそうです。

空き家は活用次第で、資産になります。

 

では、今回の空き家がどんな状態だったのか?

古い故に問題だったことは何か?

リフォームによって、どう変わったのか?

 

まずは、ビフォアからご紹介します。

 

まずは、図面をご覧ください。

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1階は、玄関が中央にあることで、キッチンとリビングが廊下で分断されていました。

また、建築基準法が改正される前に建てられた戸建で、耐震性が低く、耐震補強が必要な状態でした。

 

 

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2階は、和室が2室ありました。

 

 

実際の写真はこちら ↓ ↓ ↓ 外観

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室内は、内装の傷みが激しい状態でした。

また、壁が薄く、冬は寒く、夏は暑く、古い戸建故の問題がありました。

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設備も老朽化していました。

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階段と和室。

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この空き家がどう変わるのでしょうか?

次回は、耐震補強から工事の様子をご紹介します!

 

ヴィンテージスタイルで、新生活スタート!

こんにちは、宮前平のリフォーム会社・ハウスケアの秦野です。

 

今日から、新年度の始まりですね。

会社、学校ともに、新しい環境でのスタートに合わせて、新しい住まいスタートされた方も多いのではないでしょうか?

 

大学入学に合わせて、一人暮らしを始める学生さんも多い季節。

3月は、新生活のための引っ越しに合わせてのリフォームが多くありました。

その中から、ワンルームマンションのフルリフォームをご紹介します。

 

このワンルームマンションは、田園都市線の人気のターミナル駅から5分という好立地にあります。

築年数が経っているマンションで、リフォーム前は傷みのひどい状態でした ↓

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玄関周りのリフォーム前。
小さな下駄箱と、洗濯機置場がありました。
とは言え、洗濯パンがついてない状況です・・・・。

 

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玄関からDKの仕切りなく、玄関を開けるとワンルームの奥まで見えるような造り。

玄関横には、トイレ、バス、洗面が一体となったユニットがありました。

省スペースにもおけるオールインワンの水廻りですが、実生活では使いづらいので、このリフォームではトイレとユニットバスを分けることにしました。

 

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玄関~DK~和室。

DKと和室の間は、間仕切りの引き戸がついていました。

この間仕切り壁は撤去して、広々としたワンルームにします。

 

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和室には、一間サイズの押入れがありました。

この押入れは、クローゼットに造り変えます。

 

設備も内装も、フルリフォームした後がこちら!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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玄関扉を開けると、ヴィンテージ感のあるウッディな内装が目に飛び込んできます!

どうでしょうか?

ここだけで、リフォーム前とは全く違った印象ではありませんか?

玄関横には、床から天井までのトールサイズの下駄箱を設置しました。

幅40センチとコンパクトながら、靴が17足収納できます!一人暮らしには十分すぎる量ですね。

 

下駄箱の左隣は、洗濯機置場。

洗濯パンを設置し、目隠しのためのロールスクリーンを取りつけました。(写真は設置前)

来客時には、ロールスクリーンを床までおろせば、洗濯機がすっぽり隠れます。

 

 

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玄関とDKの間を間仕切り、ドアを取りつけました。

玄関を開けて、室内奥まで見えてしまうのは抵抗がありますよね。

外廊下と室内までに、もう一つ扉があると、プライバシーが守られて、女性の一人暮らしには安心ですね。

 

ドア、下駄箱、収納の建具は、ヴィンテージ調のチェリー柄で統一してあります。

建具はパナソニックのベリティス。このチェリー柄は、雰囲気のある仕上がりになります。

 

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玄関スペースから、ドアを開けると、右手にキッチン、左手に水廻りスペースがあります。

オールインワンだった水廻りスペースは、ユニットバスの横にトイレのスペースを新設しました。

 

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真新しく、広々とした浴室です。

ゆったりとしたバスタイムが過ごせそうです。

 

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DKと和室の間の壁を取り払い、ワンルームにしたので、広々とした室内です。

床は、木の個性溢れる大柄なフローリング。

 

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キッチンも併せて、横木目の大柄の木目調のものを選びました。

トイレ、ユニットバスを囲む壁には、木のマテリアル感あるアクセントクロスを貼りました。

エリア分けを、壁紙を使ってします。

アクセントクロスを貼る場所は様々なパターンがありますが、エリアを視覚的に分けるために貼る、というのもひとつの手法です。

 

 

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一人暮らしとしては、十分な設備のキッチンです。

2口のIHヒーターに、大き目のシンク、収納もベースキャビネットと吊戸で、たっぷりあります。

 

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キッチンから室内奥まで。

壁がないことで、窓からの光がキッチンまで届き、明るく開放的です。

 

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押入れは、クローゼットに変更。

洋服の収納量もあります。

 

リフォームを終え、設備や間取りの使いやすさも、内装の格好よさも格段にアップしたこのワンルームマンション。

入居者募集の開始とともに、内覧希望者があり、お部屋を見て気に入り、即!入居希望の申し込みが入ったそうです。

大学に入学する学生さんの新生活がここでスタートします!

 

賃貸物件はリフォーム次第で、空室があっという間に埋まります。

空室対策でお悩みのオーナー様、ハウスケアにお気軽にご相談ください。

お希望にあったプランをご提案させていただきます。

 

 

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