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2013年7月のアーカイブ

パネルスクリーンで簡単間仕切り

 こんにちは、ハウスケアの秦野です。

 お子さんが小さなご家庭では、リビング・キッチンに繋がるように、キッズスペースを設けるケースが多くみられます。
ワンルームで繋がっている場合などには、ちょっとした間仕切りがあると、何かと便利です。
間仕切りがあると、お子さんのちょっとした隠れ家風になったり、おもちゃなどで散らかっている時にも、さっと目隠しできます。

簡単な間仕切りとして、おすすめなのがロールスクリーンやパネルスクリーンです。
パネルスクリーンの実際の施工例をご紹介します。

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キッチンに繋がるキッズスペース。

お料理しながら、おこさんの様子が分かるので

とても便利ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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簡単な間仕切りとして、下地のある下がり天井にパネルスクリーンを取り付け。

下地のない天井などには、予め下地処理すると取り付けができます。

 

こちらに使用したのは、タチカワブラインドのパネルスクリーン

レールに幅広の3枚のスクリーンを取り付け、パネルをスライドさせることによって

開け閉めをします。

 

 

 

 

 

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パネルに取り付ける生地がお好きなものを選べるので、

インテリアに合わせられます。

 

生地には透過性によって、目の詰まった生地を選べば目隠しできたり、

シースルーの生地を選べば、中の様子がぼんやりと分かります。

間仕切りすることで、冷暖房効果も高まるので、おすすめです!

 

浴室リニューアル工事

こんにちは、ハウスケアの秦野です。

今日は浴室のリニューアル工事をご紹介します。
壁はタイル貼り、浴槽はFRP(ガラス繊維強化プラスチック)埋め込みの浴室です。
年数の経過とともに、タイルや浴槽の汚れ、劣化が目立ってきていますね。

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壁は、汚れが目地にたまりやすいタイル貼りから、掃除のしやすいパネルへリニューアルします。
浴槽は埋め込み式のため、浴槽自体の変更が難しいため、表面に特殊塗装して、リニューアルします。

 

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まずは、浴槽の表面をヤスリ掛けします。
その後、浴槽の淵を養生して、プライマー(下処理)処理して、特殊塗装をしていきます。

 

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しっかりと塗膜ができるように、3回塗装した後、仕上げに浴槽を磨きます。

 

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 カビや汚れが目立つ壁は、下処理した後、パネルを張り付けます。
フラットな壁はお手入れが便利になりますね。

 

リニューアルした浴室。
浴槽と壁は白、床はやさしいベージュ色にしたので、明るく清潔感漂う浴室になりました。

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 浴室の窓には、アイボリーのブラインドを取り付けしました。
こちらは、タチカワブラインドのシルキー ノンビスタイプ。側面壁にに突っ張る力を利用して取り付けるので、ネジが使えないタイル地の浴室などにも、安心して使うことができます。
ブラインドは、入浴時、外からのプライバシーをしっかりと守り、浴室を使い終わったら、窓を開け、スラット(ブラインドの羽根)を水平にしておくと、換気できるので湿気がこもりません。
スラットにフッ素加工したフッ素コートタイプを選べば、表面の汚れを簡単に落とすことができます。また、スラットに酸化チタンコートをした酸化チタンコートタイプを選べば、スラットに太陽があたることで、汚れを分解してくれるので、とてもメンテナンス性に優れていますよ。

 

 

国際フォーラム

こんにちは、ハウスケアの秦野です。

先日、国際フォーラムで行われたクラシックコンサートに行ってきました。
国際フォーラムは、以前、すぐ近くで2年間仕事をしていたので、とても馴染み深い建築です。
1997年に完成した建物は、ラファエル・ヴィニオリ氏が設計した建築の素晴らしさが鮮烈でした。ガラスに囲まれた巨大な舟形のアトリウム空間は、昼間は太陽の光に輝き、夜はライトアップされ、闇の中に浮かぶ幻想的な光景に感動したものです。

久しぶりに訪れた国際フォーラム、完成から14年経った今でも、その建築の素晴らしさは古びることなく、新鮮です。重力に反した錯覚を覚える船底をモチーフにした鉄骨、相反して軽さを感じるガラス、そのバランスが建物内にいると、不思議な浮遊感を感じます。

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インフォメーションのカラフルなデザイン、無機質な建築の中にあって、ひと際目を引きます。

存在を誰もが分かるという、インフォメーションという役割をデザインで完璧に果たしていて、素晴らしいですね!

和室のリフォーム

こんにちは、ハウスケアの秦野です。

今日は、和室を洋室(フローリング)にするリフォームをご紹介します。
マンションのリビング・ダイニングに併設されている和室は、お子様が小さな頃はプレイルームや家族の寝室として、何かと重宝するスペースです。お子様が成長し、家族それぞれが寝室をもち、和室を書斎やファミリールームとして活用する際に、洋室(フローリング)に変更して利用するご要望は少なくありません。

今回は、和室の畳をフローリングにする施工を詳しくご紹介します。
ぜひ、和室のリフォームプランの参考になさってくださいね。

 

(施工前の畳の和室)

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畳を剥がし、既存の根太などを取リのぞきます。
レベル調整後、束・根太組、下地作りをします。

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根太組後、合板を貼ります。

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合板貼り後、フローリングを貼ります。

 

(工事後の写真)
壁もクロス貼りにして、幅木も取り付け。明るい洋室に生まれ変わりました!

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家族で使える洗面化粧台

こんにちは、ハウスケアの秦野です。
小学校・幼稚園はもう夏休みに入りましたね。
こどもの頃の夏休みは、毎日がわくわくする楽しみでいっぱいでいいですね。

さて、今日はこどもたちと触れ合うことができる洗面所のご提案です。
スペースに限りのある洗面所でも、こどもたちと一緒にスペースを共有できたらいいですよね。
「キッズデザイン賞」を受賞したPanasonicの洗面化粧台・C Lineスリムタイプは、親子のコミニュケーションが上手に計れるドレッサーです。

 

洗面器がカウンターの片側に寄っているので、広いカウンターを多目的に使うことができます。
こどもと並んで歯磨きしたり、こどもが手を洗うのを眺めながら、カウンターをドレッサーとして使用したり、カウンターでタオルをたたむのをお手伝いしてもらったり、親子のコミニュケーションの場になりますね。

洗面所に広いカウンターがあれば、便利な作業スペースになります。
ドライヤーの仮置きや洗剤の詰め替えなごはもちろん、これまでにない洗面所の使い方がどんどん広がります。

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奥行きが450mmと小さくデットスペースが生まれやすかった洗面所に、オーダー家具のようにぴったりと、長いカウンターを取り付けることができるのも特筆すべきところです。洗濯機、ごみ箱など、これまで置く場所に制限があったものも、スペースに合わせて、より自由に配置することができます。

 

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狭い洗面所でも、親子で一緒に使うことのできるスペースづくりができるのもリフォームならではです。
洗面所が混雑する朝の時間も、親子のコミニュケーションの場になったら、素敵ですね。

 

スペースを兼ねる!(廊下のライブラリー編)

こんにちは、ハウスケアの秦野です。

今日は、「スペースを兼ねる!」と題して、ひとつのスペースに複数の役割を兼ねさせるリフォームをご提案します。
小さいスペースでも、効果的に使えば、広さ以上の暮らしを実現できます。
スペースを有効に活用するために、今回、着目したのが“廊下”です。

廊下は、部屋と部屋をつなぐ役割を果たすスペースです。
通り抜けるだけではスペースがもったいない!役割をもうひとつ付加すれば、もっと廊下を有効に活用できるはずです。
廊下の両脇に本棚を造りつけ、ライブラリーの役割をくわえた実例をご紹介します。

今回の実例は、廊下の片側に奥行き40センチの収納があったものを取り壊して、廊下の両脇に奥行き20センチの本棚を造りつけたものです。

 

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廊下の両面いっぱいに、床から天井までの本棚を造りつければ、かなりの量の本が収納できます。
ただ通り抜けるだけだった廊下が、オープンライブラリーに大変身です!椅子をもってくれば、本棚から思い思いに本を抜き取って、じっくりと読むことができそうです。

 

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本棚の上には、真っ白なロールスクリーンを取り付け。
ロールスクリーンを降ろせば、壁に同化して、すっきりとした印象になります。本に埃もかぶらないので、おすすめです!

廊下を使ったオープンライブラリー、いかがでしょうか?

建具の補修

こんにちは、ハウスケアの秦野です。

今日は前回に引き続き、ダイノックシートを使って、建具を補修する実例をご紹介します。

 

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左下に、焦げあとができてしまった扉。表面だけとは言え、目立ちます。
建具自体は頑丈なので、表面だけダイノックシートを貼り付けます。

 

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バリエーション豊かなシートの中から、もともとの扉の色に近い木目のシートを選び、貼り付けました。
お部屋全体にも馴染んで、きれいな仕上がりです!

 

 

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引戸の下地の合板自体に穴が空いてしまった建具です。
こうなると、扉自体を取り換えなくては・・・・・と思うところですが、破損した箇所を丁寧に補修して、前面に白のダイノックシートを貼ります。

 

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もう取り換えなくてはと思っていた扉も、ご覧の通り、きれいに仕上がりました!

ダイノックシート、様々な用途に使えますよ。
キッチンの扉や玄関収納の扉を、ダイノックシートでお好みの色柄に変えると、インテリアの雰囲気も一新!!
大がかりな工事をしなくても、リフォームが楽しめますよ。

建具もリフォーム!

こんにちは、ハウスケアの秦野です。
本当に暑いですね。みなさん、熱中症には、くれぐれも気をつけてくださいね。

今日は、建具のリフォームをご紹介します。
フローリングをリフォームした際、新しいフローリングの色と元々の建具の色が合わない・・・・なんて、ことはありませんか?
濃い色のフローリングから、明るいナチュラルな色のフローリングにリフォームしたのに、扉などの建具が濃い色のままでは、何だかちぐはぐですよね。
せっかくのリフォームですから、建具もフローリングの色に合わせて、リフォームしたいものです。

建具そのものを変えてしまうのが手っとり早い方法ですが、建具のコストは取り付け費などを含めると、案外かかるものです。
もともと付いている建具をそのまま活用して、建具にダイノックシートを貼って、色柄を変えるという方法があります。

ダイノックシートは、本物の木質・本物の石・本物の素材に限りなく近づいたフィルムで、建具や三方枠、テーブルや机などの家具、扉などいろんなものへ施工可能で、インテリア、エクステリアのみならず、今や建築やあらゆる装飾に欠かせないマテリアル(材料)です。
このダイノックシートを使うと、お好みの色柄で建具をリフォームすることができるんです。

 

どんな色柄があるかというと、木目調のものを一部ご紹介すると・・・・

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本物の木のような色柄で、バリエーションも豊かですね。

このダイノックシートを使ってリフォームした実例をご紹介します。
元の床は濃い茶色、建具も枠ももちろん濃い茶色だったお部屋を、床をアンティークなグレー、壁や建具は真っ白にリフォームします。
壁を壊してのリフォームなので、建具は新規に真っ白の扉を取り付けるのですが、建具枠や窓枠は濃い茶色のまま。
この茶色い枠を、壁や新しい建具に合わせて、白の木目調のダイノックシート貼りをしました。

 

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黒いサッシの内側が白いダイノックシートを貼った窓枠です。壁と一体化して、すっきりとした印象に仕上がります。

 

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こども部屋や寝室の窓枠も白くすると、お部屋全体に統一感が生まれます。
フローリングに合わせて、建具や窓枠もトータルでリフォーム! おすすめします。

家具や建具などの破損を補うことにも、ダイノックシートは活躍してくれます。
次回は、ダイノックシートを使って、建具の修復をご紹介します。

フローリングにこだわる!(フロアタイル貼り編)

こんにちは、ハウスケアの秦野です。
梅雨明けして、夏本番!猛暑日が続いていますね。

今日は、「フローリングにこだわる!」の第3段。無垢フローリング、直貼り防音フローリングに次いで、理想のフローリングをフロアタイルで実現するリフォームをご紹介します。

フローリングを貼り替えるより、もっと手軽に床を変えることができるのが、フロアタイルです。
洗面所の床などによく使われるフロアタイルは、耐久性・耐水性・メンテナンス性などの機能性に加え、デザインも豊富です。
塩ビタイルでフローリングが表現できるのだろうか?と訝る方も多いかと思います。でも、今の印刷技術はすごいんですよ!ウッド調のフロアタイルは、本物のフローリングと変わらない見た目で、木目調のバリエーションも本当にたくさんあるんです。

サンゲツのフロアタイルで、理想のイメージのフローリングを探してみましょう。

 

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こちらは、「ヨーロピアンオーク」のナチュラル色。

今床が暗めの色でも、簡単にナチュラル色にすることができます。

お部屋の雰囲気も明るく、広く見せることができますよ。

しかも、フローリングの幅は、今、主流の広幅の152㎜!

 

 

 

 

 

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こちらは、「 インパラ」のダーク色。

アジアンテイストのリゾート風のインテリアにもぴったりです。

見た目は、本物の木と見間違える仕上がりですね。

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、「ホワイトパイン」。

節のあるパインの床材も、今のフローリングの

上に貼りつけることができるんですよ。

カントリー調のインテリアに憧れる方におすすめです!

 

 

 

 

 

 

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こちらは、「ビンテージオーク」。

アンティーク風の床も、フロアタイルなら思いのまま。

一段上のインテリアが実現できます。

 

 

 

 

 

 

 

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こちらは、「チョードオーク」。

ヨーロッパの古い建物などにみられるフローリング貼りです。

グレーのトーンで、フレンチアンティークな雰囲気に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

様々なインテリアテイストのフローリング調のフロアタイル。
ご紹介したのは、ほんのごくわずかですが、その魅力をお分かりいただけたのではないでしょうか?

 

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では、実際に、ハウスケアでの実際の施工例をご紹介します。

 

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カーペット貼りの部屋を、フロアタイルに貼り替えます。

 

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カーペットを剥がして、下地処理をして、フローリング調のフロアタイルを貼ります。
実際のフローリングと同じように、バランスを見ながら、1枚1枚貼り合わせていきます。

フロアタイルは、既存のフローリングの上から、そのまま貼ることもできます。(*フローリングによって、できない場合もあります)
この場合は、フローリングを剥がす必要がないので、時間もコストもかかりません。
既存のフローリングが古めかしくて・・・・という方には、デザイン性溢れる幅広のフローリング調のフロアタイルがおすすめです。

 

 

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貼り終わった様子。使ったフロアタイルは、古材風のもの。
年月が経って味わい深くなった無垢フローリングのような仕上がりです。
フロアタイルとは思えない、本物の木の感じが伝わってきませんか?

 

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クッションフロアの洗面所の床を、フロアタイルに貼り替えます。
クッションフロアの状態がよければ、そのままフロアタイルを貼ることも可能です。

 

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フローリング調のフロアタイル。洗面所の雰囲気が変わりますね。

簡単で、機能やコストパフォーマンスに優れたフロアタイル、いかがでしょうか?

エコカラット

こんにちは、ハウスケアの秦野です。
この時期、お部屋の中はジメジメと湿気がこもりがちです。
雨が降ると、窓も開けられず、こもったお部屋の空気の匂いも気になりますね。
今日は、「エコカラット」を使った快適リフォームをご紹介します。

 

「エコカラット」は、粘土鉱物などの微細な孔を持つ原料を焼成した内装壁材です。
エコカラットの微細な孔は、湿気を吸ったり吐いたりするのに適した大きさに設計されていて、室内の湿度が高くなるとこの孔が湿気を吸収して湿度を下げ、
逆に湿度が低くなると湿気を放出して潤いを与えます。
夏場のジメジメや冬場のカラカラも、この吸放湿機能によって、自然に調節できるわけです。

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とても機能的なエコカラット。どのような場所に、どのように施工するのでしょうか?
実際にハウスケアが施工したエコカラットの実例をご紹介します。

 

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調湿、省臭に優れたエコカラットは、トイレに効果的です。

トイレは閉ざされた小さな空間なので、

その効果を実感しやすい場所と言えます。

 

施工前のトイレの無地の壁に、エコカラットを取り付けると・・・・

 

 

 

 

 

 

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同系色のエコカラットは、主張しすぎず、壁一面に表情が生まれます。
横のラインが美しく、高級感が漂う空間になりました。
気になる省臭もバッチリ! いつもきれいな空気で、気持のトイレになりました。

 

 

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続いて、LDKのオープンキッチン横の壁への取り付け実例です。

レンガ調のエコカラット「グラナス ヴィスト」。

やわらかい表情のある壁面が、贅沢感のあるナチュラルな空間を
演出します。

エコカラットは機能もさることながら、インテリア性を高める
効果もあるんですよ。

エコカラットを壁面に貼ることで、一段上のインテリアに仕上がります。

 

 

 

 

 

 

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こちらは、もとの壁。
上の写真のエコカラットを施工したものに比べると、少しさびしい感じがしますね。

 

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施工風景。
職人が角の納まりを考えながら、一枚一枚、丁寧に貼っていきます。インターフォンやコンセントの箇所もマスキングして、きれいに仕上げていきます。

 

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壁一面でも、雰囲気が変わるエコカラット。
じめじめとしたこの季節に、お部屋の空気をさわやかに、快適にしてくれます。

エコカラットのご要望は、ぜひエコカラットの施工に実績のあるハウスケアにご相談ください!

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